日本通信SIM

『合理的』なプランとは
携帯通信は今や社会インフラであり、従って合理的な料金で利用者が使えるようにすべきです。
日本通信が考える『合理的』なプランとは、毎月使いきれないデータ量が余ってしまったり、超過料金の単価が高額だったりすることのないプランです。
日本通信の合理的かけほプラン
3大合理的ポイント
ポイント1通話もデータも原価ベースの仕入れ
音声定額を含むトータル料金が月額2,480円で大手携帯キャリアの半額以下
データ容量の追加は、1GBあたり250円で大手の4分の1
ポイント21GB単位で使っただけ
毎月使うデータ量は変わります。だから1GB単位で使っただけ課金
ポイント3自分にあった料金プラン
データ量上限を3GBから30GBまで1GB単位で設定可能。だから使い過ぎない
通話かけ放題込みで月額2,480円
安心できるプラン内容
3大合理的ポイントをそなえたわかりやすい料金プラン。条件だらけの安く見える料金だけを大きく提示するようなへたな小細工はありません。
新たな旅立ち
2020年6月30日、データ通信と音声通話の双方において、お客様にとっての合理的な携帯料金プランの提供を実現できるようになりました。日本通信SIMは、その新たな出発点として誕生しました。

携帯キャリアの
4割削減

携帯キャリアの4割削減
2020年7月現在。弊社調べ

平均的な
利用における
料金比較
(1GBから8GB)

ドコモ:ギガライト

「ギガライトプラン」+「かけ放題」と「合理的かけほプラン」を比較しています。

ドコモ

日本通信SIM

ギガライトとの比較

au:ピタットプラン 4G LTE

「ピタットプラン 4G LTE」+「かけ放題」と「合理的かけほプラン」を比較しています。

au

日本通信SIM

ピタットプラン4G LTEとの比較

ソフトバンク:ミニフィット

「ミニフィットプラン」+「かけ放題」と「合理的かけほプラン」を比較しています。

ソフトバンク

日本通信SIM

ミニフィットプランとの比較

動画で説明
コーナー

SIMカードの入れ替え方(iPhone)

SIMカードの入れ替え方(Android)

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メンテナンス情報

2020.10.29
メンテナンスのお知らせ
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